ONE PIECE NARUTO-ナルト- BLEACH


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ONE PIECE 第497話 シャボン舞う諸島の冒険


BLEACH−106.TURN BACK THE PENDULUM 3
「檻理隊」
それが浦原が二番隊第三席であった頃の所属。
浦原はそこで部隊長であった。
隊長に就任した浦原はひよ里を連れ、地下特別檻理棟・通称「蛆虫の巣」へ。
そこは護廷十三隊の中の危険分子を投獄する場所。
危険人物・・・その中にあって唯一檻に入れられ、鎖に繋がれている人物・・・
それは「涅マユリ」。
浦原はマユリに共に出ようと持ちかける・・・

新たな波紋・・・
二人の科学者は何を生む。

NARUTO-ナルト- #397:真実を知る者


ONE PIECE 第496話 ヤルキマン・マングローブ


BLEACH−107.TURN BACK THE PENDULUM 2
百十年前に何があったのか?
全ての鍵を握るのは十二番隊隊長「浦原喜助」。

元十二番隊隊長「曳舟桐生」の昇進に伴い、
二番隊隊長「四楓院夜一」の推挙により、
二番隊第三席からの新隊長となる。
浦原は二番隊副隊長猿柿ひよ里や隊員からは少々疎まれているようではあるが、
軽薄な振る舞いとは裏腹に何かが見えているようだ。
その裏側を平子隊長は見抜いている。
新隊長に助言進言をする平子隊長だが、彼と浦原のやり取りを、
身を潜めて見聞している愛染。
目的は何なのか。
副隊長の頃から暗躍している。
しかし、平子は見抜いている。

翌日・・・
隊首室を改造した浦原はひよ里に攻められるがやはり隊長。
これより共に「蛆虫の巣」へ向かうよう言う。

NARUTO-ナルト- #396:自己紹介


ONE PIECE 第495話 ガオン砲


BLEACH−108.TURN BACK THE PENDULUM
振り子は  振れ戻る

未来へ未来へと
進み続けた物語は
ここで一旦
動きを止め
過去へと
振れ戻る

それはほんの
わずかな時間
しかし
それ故に
恐るべき速度で
遥か彼方へ

知られてはならない
だが
知らねばならない

そこに在るのは“仮面”の真実


百十年前・・・・・

十二番隊隊長就任式典に集まる護廷十三隊隊長格。
その面々は・・・
五番隊隊長「平子真子」
五番隊副隊長「藍染惣右介」
七番隊隊長「愛川羅武」
十二番隊副隊長「猿柿ひよ里」
八番隊副隊長「矢胴丸リサ」
三番隊隊長「ローズ」
?番隊隊長「六車拳西」

近頃よく隊長が替わるらしい。
百年以上隊長を続けるのは、
八番隊隊長「京楽春水」
十三番隊隊長「浮竹十四朗」
この二人の大先輩、四番隊隊長「卯ノ花烈」
そして、一番隊隊長兼総隊長「山本元柳斎重國」
のみのようだ。

三番隊隊長は引退。
十二番隊隊長は昇進。
十二番隊の曳船隊長は王族特務「零番隊」へ。

そして、十二番隊隊長へ就任したのは「浦原喜助」


「死神」達、藍染と浦原。
振り子は加速する。

NARUTO-ナルト- #395:トビの謎